• HOME
  • 医師のご紹介
  • 当院のご案内
  • 診療案内
  • 交通案内
  • 初診の方へ
  • お知らせ
  • 診療予約 携帯電話・インターネット
  • 診療予約 自動電話受付

診療科目

  • 内科
  • 呼吸器内科
  • アレルギー科
  • 小児科

疾患について

  • ぜんそくとCOPD
  • アレルギー性鼻炎・花粉症
  • 蕁麻疹(じんましん)
  • アトピー性皮膚炎
  • 各種検診・健康診断
  • 予防接種
  • Q&A
  • 採用情報
  • リンク集
  • まつがおか耳鼻咽喉科
  • ドクターズファイル
  • ホスピタ
  • マイクリニック
  • スマートフォン専用サイト
  • 携帯サイトはこちら

お知らせ

最近の混雑情報

最新のお知らせ

2016.06.09

動画による各種吸入薬(喘息・COPD)の正しい吸入方法のご紹介

気管支喘息の長期管理薬(吸入薬)COPDの吸入薬 の吸入方法が確認できるサイトをまとめてみました。表中の各薬剤からリンクします。患者さん向けのサイトで、検索できた薬剤のみのご紹介ですが、使いなれた方でも、より良いコントロールのために確認してみることをお勧めします。ご参考になれば幸いです。

2016.06.01

アシテアダニ舌下錠の長期処方ができるようになりました

アシテア®ダニ舌下錠(シオノギ製薬)の投薬期間制限が解除されました。薬剤の性格を考慮し、シダトレン舌下液と同様に、1か月毎の処方をいたします。

2016.05.12

平成28年度世田谷区特定健診・長寿健診が始まりますー胃がんリスク(ABC)検査についてー

5月末から28年度世田谷区特定健診・長寿(後期高齢者)健康診断が始まります。
受診券・受診票・国保保険証を持参し、原則、朝食なしで午前中に受診してください。月曜日から金曜日の平日に毎日行っています。

また今年から、胃がんリスク(ABC)検査が始まります。“ヘリコバクター・ピロリ菌の抗体”と“ペプシノーゲン”(胃粘膜の萎縮の程度を調べる)を採血して検査し、将来胃がんになりやすいかどうか(胃がんのリスク)を判定します(特定健診の際の採血で可能です)。胃がん健診ではありません。40・45・50・60・70歳と年齢指定があり、利用できるのは生涯1回限りです。

2016.05.12

新規のスギ花粉症の舌下免疫療法開始のお知らせ

今年のスギの飛散もほぼ終息したと思われます。
5月16日から新規のスギ花粉症の舌下免疫療法を開始します。ご希望の方は、治療内容についての詳しい説明・適応チェックのための診察や検査が必要ですので、ご来院のうえご相談ください。お電話でのご質問はお受けしていません。

2016.02.24

代表的な花粉症の外部情報サイトをまとめてみました

代表的な花粉症の外部サイトをまとめてみました。ご参照ください。

【公的機関】
東京都の花粉情報サイト:花粉濃度マップが東京花粉ネットで利用できます。
環境省の花粉情報サイト:花粉観測システム(はなこさん)が利用できます。
厚生労働省の花粉症情報サイト:花粉症Q&Aや研究事業の報告があります。

【製薬会社】
協和発酵キリン(株) の花粉症サイト:口腔アレルギー症候群(OAS)の解説があります。
鳥居薬品(株) の花粉症サイト:舌下免疫療法の情報があります。
第一三共(株) の花粉症サイト:スギ以外の花粉の情報が得られます。
サノフィ(株) の花粉症サイト:花粉症対策サイトです。お悩みの方へのコーナーがあります。
シオノギ製薬(株) の花粉症サイト:病気の知識のコーナーです。
参天製薬(株) の花粉症サイト:アレルギー性結膜炎の解説があります。
エスエス製薬(株) の花粉症サイ:アレルギー性鼻炎についての解説もあります。
グラクソ・スミスクライン(株) の花粉症サイト:動画での解説があります。
MSD(株)の花粉症サイト:花粉飛散予報があります。
大鵬薬品(株) の花粉症サイト:音声による花粉症対策Q&Aがあります。

2016.02.24

鼻アレルギー診療ガイドラインが改訂されました(2016) 

2015年12月、改訂された「鼻アレルギー診療ガイドライン2016」が公表されました。推奨治療の内容が一部変更され、鼻噴霧用ステロイド薬の単独or併用療法が、すべての重症度(初期療法・軽症・中等症・重症)において推奨治療となりました。

2015.12.03

ダニ舌下免疫療法の情報(ミティキュアダニ舌下錠) そのC

本日、ミティキュアダニ舌下錠(鳥居薬品)が発売されました。ダニによるアレルギー性鼻炎に対するアレルギー免疫療法(減感作療法)です。先行発売されたアシテアダニ舌下錠(シオノギ製薬)に続き、2剤目の薬剤です。 鳥居委薬品のアレルゲン免疫療法のサイトもご参照ください。

2015.11.19

ダニ舌下免疫療法の情報(アシテアダニ舌下錠) そのB

本日、“ダニ抗原によるアレルギー性鼻炎”に対する減感作療法(アレルゲン免疫療法)として、アシテアダニ舌下錠(シオノギ製薬)が発売され、処方可能になりました。主要抗原であるヤケヒョウヒダニとコナヒョウヒダニの2種類のエキスを含み、アレルギー性鼻炎のみの適応です。通年性のアレルギー性鼻炎の治療の選択肢の一つになります。

2015.10.29

四種混合ワクチンの不足について

本日、アステラス製薬から四種混合ワクチンである「クアトロバック」の在庫欠品の連絡がありました。「化血研」が製造販売していますが、厚生労働省への報告が不適切だったとの問題により、出荷が自粛となっていたそうです。代替製品の「テトラビック」を含め、本日以降のワクチン入荷の予定はたっていません。当院で初回免疫をすでに開始された方は、予定通りご来院ください。在庫分は、ワクチン未接種の3か月の赤ちゃんを優先させていただきます。ご理解・ご協力をお願い致します。

2015.10.2

ダニ舌下免疫療法の情報 そのA

“ダニ抗原によるアレルギー性鼻炎”に対する減感作療法(アレルゲン免疫療法)として、2種類のダニ舌下錠が製造販売承認を得ています。現在、発売に向けて準備中で、早ければ年内から使用できる予定です。主要抗原であるヤケヒョウヒダニとコナヒョウヒダニの2種類のエキスを含み、アレルギー性鼻炎のみの適応です。通年性のアレルギー性鼻炎の治療の選択肢の一つになります。
1. アシテア®ダニ舌下錠(シオノギ製薬):既にお知らせした様に(下記その@)今年3月26日に製造販売承認、5月20日に薬価収載されました。7月末に指定医師のための受講・試験は終了しています。
2. ミティキュア®ダニ舌下錠(鳥居薬品):9月28日に製造販売承認されました。今後、指定医師のための講習・試験などが予定されます。

2015.10.01

本日10月1日から、2015(平成27)年度インフルエンザ予防接種を開始します

A型2株+B型2株が含まれた新しい4価ワクチンを接種します。詳細はこちらをご覧ください。

2015.10.01

シダトレン(スギ花粉舌下免疫療法)の長期処方ができるようになりました

シダトレン®スギ花粉舌下液(鳥居薬品)が長期処方できるようになりました。当初は、薬剤の性格を考慮して1か月毎の処方をいたします。

2015.09.09

H27年(2015) インフルエンザ予防接種の予約を開始します

本日から予約を開始します。
本年度から、A型2株+B型2株が含まれた新しい4価ワクチンになります。(昨年まではA2つ+B1つの3価ワクチン)接種は10月1日(木)から開始します。
詳細はこちらをご覧ください。

2015.08.07

睡眠時無呼吸検査の器械が新しくなりました

睡眠時無呼吸症候群(SAS)の検査の器械を最新型にしました。診察後に専用の器械をお貸し致しますので、自宅でセンサーを取り付け、一晩計測します。検査は、土曜日を除き毎日検査できます。結果は翌日の来院時にお話できます。

2015.05.28

日本アレルギー学会「一般の皆様へ」のサイトがリニューアルされました

日本アレルギー学会のホームページで、「一般の皆様へ」のサイトがリニューアルされました。アレルギーの病気Q&A、専門医の検索などができます。スマホサイトはこちらです。

2015.05.27

Q&Aコーナーを新設、蕁麻疹の解説を改訂しました

よくあるご質問をまとめてみました。蕁麻疹の解説では、アレルギー検査・食物抗原特異的IgG抗体についての見解を追加しました。

2015.10.02

ダニ舌下免疫療法の情報(アシテアダニ舌下錠) その@

昨日、「アシテア®ダニ舌下錠」(シオノギ製薬)が「ダニ抗原によるアレルギー性鼻炎に対する減感作療法」として薬価収載されました。主要抗原であるヤケヒョウヒダニとコナヒョウヒダニの2種類のエキスを含み、アレルギー性鼻炎のみの適応です。シダトレン(スギ花粉の舌下錠)と同様に、専門的知識があり講習会・試験に合格した指定医師のみの処方となり、まだ何も始まっていない状況ですので、今後の予定や実際の使用開始時期については未定です。なお、ダニエキスによる減感作療法として、注射薬(適応症はアレルギー性鼻炎・気管支喘息)が今年4月1日から使用可能となり、今後、舌下錠(適応症はアレルギー性鼻炎)が同じ鳥居薬品から申請されています。

2015.05.20

スマホ専用サイトをリニューアルしました

よりわかりやすく、内容もより充実させました。予約後のご来院時間の目安に、「本日の診療状況」をご利用ください。「最新のお知らせ」・「新しい治療薬のお知らせ」も更新しています。

2015.05.13

ぜんそくとCOPDの解説コーナーを改訂、より詳しくなりました

最新のガイドライン(喘息予防管理ガイドライン2012・GINA2014)の内容をふまえて、内容を増やし更新しました。医師向けの講演会用の内容がベースになっているため、専門的な部分もありますが、ご参照ください。わからない点などありましたら、診察の際にもお聞き下されば幸いです。

2015.05.20

6月から新規のスギ舌下免疫療法を開始します

6月から新規のスギ花粉症の舌下免疫療法を開始します。ご希望の方は、治療内容につき詳しい説明・適応についての診察・検査が必要ですので、ご来院のうえご相談ください。お電話でのご質問はお受けしていません。

2015.05.13

今の時期の花粉症について

スギ花粉はほぼ終息しますが、ヒノキ・イネ科(カモガヤ・ハルガヤ・オアワガエリ・ホソムギ・スズメノテッポウなど)の花粉症が始まっています。花粉以外のハウスダストやカビ(アルテリナリアなど)によるアレルギー性鼻炎も、梅雨の頃に増悪することがあります。

2015.02.18

18歳以上の気管支喘息の方の新規認定が3月末で終了します(東京都大気汚染医療費助成制度の改正)

・18歳以上の気管支喘息の方の新規認定は、2015年3月末までで終了になります。現在認定を受けている方は、医療券の有効期間中は使用できますが、有効期間満了の1か月前までの更新手続きが必要です。一度受給資格を失うと再度申請はできなくなります。
・平成30年3月までは、医療費の全額助成は継続され、4月以降は一部負担が生じる予定です。
・18歳未満の方・また詳細はこちらをご覧ください。

2015.02.18

水痘ワクチン定期接種の経過措置(3歳・4歳児)は3月末で終了します

2014年10月から定期接種化された「水痘ワクチン」の経過措置(3歳・4歳児)は、2015年3月末で終了になります。今まで未接種の3歳・4歳のお子様は、3月末までに予防接種を受けましょう。

2015.05.15

開院15年目を迎え、公式ホームページをリニュアルしました

公式ホームページをリニューアルしました。
スマートフォンン・携帯電話はそれぞれ専用サイトでご利用できます。12月12日から開院15年目を迎えました。
これまでに延べ30万人の方が来院されました。
今後も、気管支喘息・呼吸器疾患の専門性を活かしながら、地域医療に貢献させていただきたいと思います。

2014.12.05

「本日の診療状況」予約後の来院時間の目安に便利です

当日、ネット・電話でご予約された後の来院時間についてご参考にしてください。予約専用の電話で"0"を押すと随時アナウンスが流れますが、PC・スマートフォン・携帯のそれぞれのサイトで、「診療状況のお知らせ」のコーナーが設定されています。”何人予約をしていて、今何番の方が診察中か”がリアルタイムで更新されていますので、ブックマークされておくと便利です。ご利用ください。

2014.11.04

自動血球計測CRP測定装置が新しくなりました

自動血球計測CRP測定装置が新しくなりました。
詳しくはコチラ

2015.02.26

スギ花粉症の舌下免疫療法について

◎10月8日から、スギ花粉の舌下免疫療法(シダトレン®スギ花粉舌下液によるアレルギー免疫療法)が保険適応になります。

◎治療をご希望の方は、治療内容につき詳しい説明・適応についての診察・検査が必要ですので、ご来院のうえご相談ください。お電話でのご質問はお受けしません。

◎スギ花粉の飛散開始前に維持量となっていること・年末年始をはさんだ通院を考慮し、遅くとも11月末までに治療を開始する必要があります。

2014.08.04

H26年10月から高齢者肺炎球菌ワクチンが定期接種になります

H26年10月から高齢者肺炎球菌ワクチンが定期接種になります。
詳しくはコチラ

2014.05.26

超音波診断装置が新しくなりました。

超音波診断装置が新しくなりました。
詳しくはコチラ

土曜日の診療について

土曜日は午前診療です。電話・ネットでは当日朝7:00〜11:30まで順番の予約ができます。窓口での受付は8;45〜12:00です。院外で予約された方も、12時までにはご来院いただき、12時以降は院内でお待ちください。予約された方が終了するまで診療していますが、12時すぎに院内にお待ちの方がいない場合は、キャンセルと判断し診療は終了となります。

睡眠時無呼吸検査(簡易型)のお知らせ

毎日検査できます。診察後に専用の器械をお貸し致します。一晩装着し、結果は翌日の来院時にお話できます。

PAGETOP